2026-07

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今日は行けるかな、から始まる毎日

起立性調節障害を発症し、中学1年の3学期はほとんど学校に行けなかった我が子。中学2年生になり、遅刻でもいいから行ける日に少しでも学校へ行こうと目標を変え、車で送迎する日々が始まりました。出口が見えなかった頃の親子の毎日と、その積み重ねの日々を綴っています。
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見えないところで、子どもは心をすり減らしているのかもしれない

中学1年生の我が子は、友達との関係や思春期ならではの悩みを抱えながら、少しずつ心をすり減らしていたのかもしれません。親には見えていなかった子どもの心と、「こうあるべき」という価値観について振り返ります。