子どもの起立性調節障害・不登校を経験した母です。
当時は先が見えず、不安と焦りでいっぱいでした。
仕事を辞め、子どもに寄り添う日々の中で、
心理学やカウンセリング、対話・傾聴、
数秘術や算命学など、
“人を理解すること”や“その人らしさ”を知るための学びを深めてきました。
その学びと経験を活かし、
現在は鑑定・セッションのお仕事をしています。
子どもの変化を通して、
「人は本来、自分らしく生きる力を持っている」
ということを実感しました。
今では子どもも自分の目標を見つけ、
充実した高校生活を送っています。
「どんなに八方塞がりに見えても、必ず道は開ける」
あの頃の私のように悩む誰かへ、
少しでも希望と新しい視点を届けられたらと思い、発信しています。