2026-08

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学校へいけた、その先で

起立性調節障害で朝から学校へ行けず、遅れて登校する日々が続いていた中学2年生のぴーたん。少しずつ日々のペースをつかみ、何とか大丈夫だと思っていた私が、ある夜の一言から、学校へ行けたその先にある子どもの気持ちに気づいたときのことを綴ります。
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先の見えない日々、私はひとりではなかった

起立性調節障害で思うように学校へ通えない日々の中、同じ悩みを抱えるお母さんとの出会いや、昔からの友人、学びの仲間とのつながりに支えられました。先の見えない中で、支える私自身にも心のよりどころがあったことを振り返ります。