子どもの心

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学校へいけた、その先で

起立性調節障害で朝から学校へ行けず、遅れて登校する日々が続いていた中学2年生のぴーたん。少しずつ日々のペースをつかみ、何とか大丈夫だと思っていた私が、ある夜の一言から、学校へ行けたその先にある子どもの気持ちに気づいたときのことを綴ります。
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見えないところで、子どもは心をすり減らしているのかもしれない

中学1年生の我が子は、友達との関係や思春期ならではの悩みを抱えながら、少しずつ心をすり減らしていたのかもしれません。親には見えていなかった子どもの心と、「こうあるべき」という価値観について振り返ります。